高知・四万十の古民家で味わう和菓子とコーヒー「半平」(写真12枚)【カフェ訪問記】

高知県四万十町、鉄道で行くと土讃線「窪川駅」から歩いて10分弱。素敵な古民家が見えてきました。

築100年以上だという旧都築邸をリノベーションした古民家カフェ「半平」さんです。オープンは8年前。中は広々していて、開放感のあふれる感じ。畳に木の家具、和の雰囲気がひしひし伝わってきます。窓からみえる庭も美しいです。

暑い8月半ばの夏の日、アイスコーヒーと和菓子のセットを注文しました。和菓子は早くも秋のお菓子とのこと。今年は異常な暑さなので、秋が待ち遠しいです。

アイスコーヒーも大変美味しかったのですが、自家製ジンジャーエールも気になりました。四万十町は生姜の名産地らしいです。次回はぜひ。

四万十の古民家でゆったりとした時間を過ごせました。

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Minoru Sato
ゆるく生きたい20代男。編プロからライター活動を開始し、旅やITなど幅広い分野で執筆中。
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