夏の終わりに聴くノスタルジックな5曲

いよいよ8月も終わり。秋の気配を感じる少し切ない季節になりました。そんな季節を象徴するノスタルジックな良曲を集めてみました。

まずは、「時をかける少女」でおなじみ、奥華子の「変わらないもの」。夏服の制服に入道雲。青春ですね。

続いて、フジファブリックの「若者のすべて」。真夏のピークが去った頃に響く1曲です。

夏といえばジブリ。ということで、「千と千尋の神隠し」から「いのちの名前」。挿入歌「あの夏へ」のボーカルバージョンです!安心の久石譲クオリティとなっております。

ジブリだけでなくポケモンも。今や幅広い層から大人気の小林幸子さんが歌う「風といっしょに」。ポケモン世代の筆者は、涙なしに聴けない1曲です。最近はポケモン映画みてないなあ。

最後は、ZONEの「Secret Base 〜君がくれたもの〜」。夏の終わりにドンピシャな曲です。「あの花」ことアニメ「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」によって再び話題となりました。

夏休みもあと少しで終わっちゃいますが、みなさま最高の思い出は作れたでしょうか。

Minto
ゆるく生きたい20代男。編プロからライター活動を開始し、旅やITなど幅広い分野で執筆中。
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