【書評】人が集まる「つなぎ場」のつくり方 -都市型茶室「6次元」の発想とは

『人が集まる「つなぎ場」のつくり方 -都市型茶室「6次元」の発想とは』は、荻窪にあるブックカフェ「6次元」の店主、ナカムラクニオ氏のコミュニティに対する考え方が凝縮された1冊。

6次元はイベントなどによって、人と人をつなげる“つなぎ場”を目指しているそう。3.11以降コミュニティの重要性が高まっていることに触れ、カフェのような自分らしくくつろげる場が必要であるといいます。

本×カフェ×イベントで魅力あるコミュニティを作り上げている「6次元」。本書を読んだら店舗に足を運んでみたくなるかも。

Minto
ゆるく生きたい20代男。編プロからライター活動を開始し、旅やITなど幅広い分野で執筆中。
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